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【賞金10万円】恋人や友人とも眠れる。二人用「ペア墓」愛称募集

投稿日:2018年7月9日 更新日:

加登

関西、関東で霊園の紹介、墓石の販売を手掛ける加登(本社:大阪市淀川区 代表取締役会長:加登 隆三)は、兵庫県川西市の「川西中央霊園」にて申込受付を開始した永代供養「ペア墓」の愛称を募集します。

「ペア墓」とは

関西エリアにおける公園墓地の先駆的存在「川西中央霊園( 兵庫県川西市)」 に、既成概念を覆す、まったく新しいお墓「ペア墓」が誕生しました。
お墓と言えば先祖代々のお墓、あるいは家族で入るお墓が一般的ですが、この「ペア墓」は、血縁関係の有無にかかわらず、最愛の恋人や、仲の良い友人同士などでも一緒に入れるお二人様向けのお墓です。
もちろん、ご夫婦やご兄弟、 ご姉妹、お母様と娘さん、お父様と息子さん、などで入っていただくことも可能です。

 

川西中央霊園「ペア墓」区画イメージ

 

 

 

 

 

川西中央霊園「ペア墓」区画イメージ

 

 

川西中央霊園「ペア墓」の特長

・川西中央霊園の最新分譲区画に「ペア墓」専用区画を開設。新しいコンセプトのお墓にふさわしい先進のエリアデザインです。
・お二人まで納骨可能。
・納骨されるお二人の関係については一切不問(血縁関係がなくてもお申込み可)。
・購入後の管理料は一切不要。
・お参りする方がいなくなっても、墓石もご遺骨もそのまま残り、永代にわたって合同供養します。
・石碑デザインは自由設計。世界にたったひとつ、お二人だけのお墓がつくれます。

「ペア墓」愛称募集について

川西中央霊園の新商品「ペア墓」の愛称を募集します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆応募期間
2018 年7 月31 日( 火) まで

◆応募方法
<PC、スマホサイトからのご応募>
「ペア墓 愛称募集」特設ページから申込
https://www.forever-kato.co.jp/reien/039/pair/

<ハガキでのご応募>
ハガキに、愛称の案(3案までご記入いただけます)、氏名、ご住所、電話番号、メールアドレスを明記のうえ、下記の宛先までお送りください。
7 月31 日( 火) の当日消印有効 とします。

〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-9-22
加登 愛称募集委員会事務局

◆応募上の諸注意
・1 人あたりの応募数に上限はありません( 受賞は1 人1 案となります)。
・応募情報は返却いたしません。また、応募は自作で未発表・未応募の案であり、第三者の著作権等の知的財産権を侵害しないものに限ります。
・受賞案が発表済み、あるいは発表されたものに類似していた場合、受賞を取り消す場合があります。
・応募された愛称は、宣伝のために制作される各種広告媒体等に使用できるものとします。この場合、使用に関する使用料等は発生しません。
・応募及び採用された愛称の著作権・商標権、その他一切の知的財産権は全て、加登に帰属します。著作者人格権は行使しないものとします。
・期間中応募いただいたものの中から検討して採用します。採用された愛称は加登が任意に補作、修正など加工する場合があります。
・複数の方から同じ愛称で応募があり、なおかつその愛称が採用となった場合、その中から抽選にて決定した1 名様のみに賞品を贈呈いたします。
・応募者のご住所不明や連絡不能などの理由により、ご連絡、または賞品のお届けが出来ない場合は、応募を無効とさせていただきます。
・採用に関するお問い合わせは、一切お答えする事ができません。尚、採用された方のイニシャル及び住所の都道府県市区町村は、宣伝のために制作される各種広告媒体等に公表させていただきます。
・応募時にご記入、もしくはご入力頂く個人情報は、当募集に関わること、ならびに当社からのお知らせをお送りするためにのみ使用します。厳重に取扱い、第三者に開示することはいたしません。
・ご応募の時点で、本応募要項・応募の注意点に同意されたものとみなします。

◆審査員
加登 愛称募集委員会

◆結果発表
厳正な審査の上、最優秀賞は2018 年8 月中旬に当ホームページで発表いたします。

◆賞品
最優秀賞(1 名)
川西中央霊園「ペア墓」の新愛称として採用させていただくとともに、商品券10 万円分を贈呈いたします。

◆コンテストに関するお問い合わせ
加登 愛称募集委員会事務局
電話:06-6305-1323
【受付時間】月曜~ 金曜 10:00~16:00 ※祝日を除く

PR TIMESより転載

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葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん)編集部のメンバーが“価値ある葬儀施行を求める葬儀社のみかた”をコンセプトに、商材・サービス・動向等をお届けしていきます。

編集部では、加熱する市場に対する興味から業界・企業分析をおこなう者、身内の遺品整理で興味を抱いたきっかけで葬儀のニュース収集をおこなう者、情報の非対称性に疑問を抱いたきっかけから企業の比較をおこなう者等の葬儀に関連するメンバーが結集して作り上げています。

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