【国内初】「エンディングテック カオスマップ 2022年度版」を公開 ~アンドフォーアス~

エンディングテック カオスマップ (2)

終活関連サービスを提供するアンドフォーアスは、デジタルを活用したエンディングサービスを一目で確認可能な「エンディングテック カオスマップ 2022年度版」を公開しました。葬儀業界におけるデジタル化の流れを、俯瞰的に捉えるためのツールとして活用できそうです。

目次

テクノロジーを活用したエンディング事業(終活・葬儀・相続等)のサービス一覧

アンドフォーアス株式会社

アンドフォーアス株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役:柴田 駿)は、日本におけるテクノロジーを活用したエンディング事業(終活・葬儀・相続等)のサービスをまとめた「エンディングテック カオスマップ 2022年度版」を日本で初めて*公開いたしました。(*自社調べ)

エンディングテック カオスマップ (2)

(高解像度ファイルはこちら:https://think.for-us.jp/wp-content/uploads/2022/12/ChaosMap.pdf

■ カオスマップ作成の経緯
社会のデジタル化が進む一方、日本におけるエンディング事業は従来型・アナログ型のサービスがまだまだ多く、終活や葬儀、遺族の相続手続き等における負担が多大なものとなっています。また、超高齢社会を迎えた日本においては今後も年間死亡者数の増加傾向が継続する見込みであり、これらの負担軽減に向けた取組みが必要とされています。
このような状況を背景に、近年のエンディング業界においては、テクノロジーの力を使い課題解決を目指すさまざまなサービスが生まれはじめています。時代に即した「エンディング事業 × テクノロジー」の流れを俯瞰して捉えるために、エンディング業界初のカオスマップを作成しました。
団塊世代の加齢により、2040年頃には過去に類を見ない「多死社会」が到来するといわれています。そうした近い未来への準備をすべく、このカオスマップをご活用いただけますと幸いです。

■ エンディングテック カオスマップ掲載基準
アンドフォーアス株式会社では、エンディングテックを「エンディング事業 × テクノロジーの略」として、エンディング領域の業界課題や従来の商習慣を変えようとすることを指し、新たな価値や仕組みの創出に寄与している企業・サービスを分類し、掲載させていただきました。

本カオスマップは、アンドフォーアス株式会社が2022年に独自調査により作成しております。網羅性や正確性を担保するものではありません。掲載に問題がある場合や、修正を希望の方、新規の掲載をご希望される方は(information@for-us.jp)までお問い合わせください。
また、本データを一部引用・二次利用等される場合は、必ず下記メールアドレスまでご連絡ください。また「アンドフォーアス株式会社調べ」と表記の上、リンクのご協力をお願いいたします。

■ お問い合わせ
カオスマップに関する問い合わせ先 :information@for-us.jp
問い合わせフォーム:https://and.for-us.jp/contact/

【会社概要】
会社名:アンドフォーアス株式会社
代表者:柴田駿
設立日:2021年9月28日
URL:https://and.for-us.jp
表彰実績:
中小企業基盤整備機構主催 BusiNestアクセラレーターコース(2021年11月) 採択
東京都主催 Tokyo Startup Gateway セミファイナリスト

【サービス概要】
・オンラインエンディングサービス「&for us」https://for-us.jp/
・ライフ&エンディングメディア「&for us Think!」https://think.for-us.jp/

本リリースに関する問い合わせ先 :information@for-us.jp

PR TIMESより転載

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