近年ではスマートフォンの普及やサブスクリプションサービスの利用者増大に伴い、デジタル遺産の処理方法が問題になっています。こういった問題に対応すべく「FP-MYS」はSNSやサブスク契約に登録していることを、特定の人に『だけ』伝えるサービス「デジサブ君(仮)」の開発に着手しました。
目次
- 「明日あなたが亡くなったら、誰にも教えていない『あの』SNSアカウントとサブスク契約はどうなりますか?」。