実行したくなるエンディングノートの書き方をアドバイス 『豊かな未来につながる みんなの終活ガイド ~エンディングノート~』 ~燦ホールディングス~

燦HDエンディングノート (1)

公益社などの葬儀事業を展開する燦ホールディングスは、エンディングノートの活用法に関する動画をを公開しました。エンディングノートの活用など終活の推進は大切ではあるものの、あまり神経質にならず負担にならない程度に進めてもよいかもしれませんね。

目次

終活を動画でわかりやすく解説‼シリーズ第三弾が公開

燦ホールディングス株式会社

公益社などの葬儀社を傘下に持ち、終活から葬儀後までのライフエンディングのトータルサポートを提供する、燦ホールディングス株式会社(東京本社:東京都港区、大阪本社:大阪市北区、代表取締役社長:播島聡)は、終活をわかりやすく紹介する動画『豊かな未来につながる みんなの終活ガイド』の第三弾 “エンディングノート”編を公開しました。

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動画は過去の公開同様に「益田ファミリー」が、生活者の抱えている終活の疑問、不安などを代弁していきます。今回のテーマは“エンディングノート”。燦ホールディングスが2022年3月に実施した「終活」に関する意識調査※によると、「終活」でやることのイメージとして、上位に入る「エンディングノート」ですが、その高い認知度とは逆に、「既に書いている」人は5%と低い回答でした。ただ、「書いてみたいと思っている」人は、53%存在し、関心度が高いのも分かります。

今回の動画では、高い認知度と関心度がありながら、実際の行動に至らない要因と、豊かな未来につながるエンディングノートの書き方や、書くきっかけを実例を交え、終活カウンセラーがアドバイスしていきます。

※「終活」に関する意識調査リリース https://www.san-hd.co.jp/files/news/other/20220705.pdf

<動画のストーリー紹介>

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エンディングノートに興味がある 母 益田公子さん
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長女 愛さん 52才も興味をもっていた
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エンディングノートについてアドバイスする終活カウンセラー
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気楽に考えられるようになった 母 公子さんと、愛さん『豊かな未来につながるみんなの終活ガイド ~エンディングノート~』

▼終活に関する無料の相談窓口 「終活あんしんよろず相談ダイヤル」
https://www.eranda.jp/shukatu_yorozu

<燦ホールディングスとは>
1932年に「株式会社 公益社」として創業、2004年持株会社制への移行に伴い、燦ホールディングスに商号変更。グループには「株式会社 公益社」(持株会社制への移行時に会社分割により新設)、「株式会社 葬仙」、「株式会社 タルイ」の葬祭事業3社および葬祭サービスに必要な機能を提供する「エクセル・サポート・サービス株式会社」、ライフエンディングサービスのポータルサイトを運営する「ライフフォワード株式会社」から成り、葬儀を中心としたライフエンディングサポート事業を展開しています。1994年に葬儀会社として初めて株式を上場(当時の大証新二部)。現在は東証プライムに上場しています。

【燦ホールディングスグループ】
・燦ホールディングス株式会社  https://www.san-hd.co.jp/
・株式会社公益社 https://www.koekisha.co.jp/
・株式会社葬仙      https://www.sousen.co.jp/   
・株式会社タルイ https://www.tarui365.co.jp/
・ライフフォワード株式会社    https://life-forward.co.jp / https://www.eranda.jp/

PR TIMESより転載

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