認定NPO法人ノーベルが遺贈寄付の受け入れ強化 三井住友信託銀行と遺言信託業務の協定締結

ノーベル

NPO法人ノーベルは、三井住友信託銀行と遺贈寄付の受け入れ強化に向けた遺言信託業務の紹介に関する協定を締結したことを発表しました。
ノーベルへの遺贈寄付を検討している人は、遺言書の作成や遺言の執行など三井住友信託銀行のサポートを利用することが可能になります。

認定NPO法人ノーベル

ノーベル
三井住友信託銀行京都支店・京都四条支店の滝澤知直担当室長(左)、曽谷繁徳共同支店長(中央)と、ノーベルの高亜希代表(右)

訪問型保育事業を行う認定NPO法人ノーベル(本社:大阪市中央区、代表理事:高 亜希、以下:ノーベル)は、三井住友信託銀行(東京都千代田区、取締役社長:大山 一也、以下:三井住友信託銀行)とこのほど、遺贈寄付の受け入れ強化に向けた遺言信託業務の紹介に関する協定を締結しました。これにより、ノーベルへの遺贈寄付を検討されている方が、遺言書の作成や遺言の執行などに関する三井住友信託銀行の専門的なサポートをご利用いただけます。

目次
    1. ◎遺贈寄付受け入れの強化
    2. ◎三井住友信託銀行との協定への期待
    3. ◎ノーベルの遺贈寄付について

このコンテンツは会員様限定です。

メールアドレスを登録して仮会員になっていただくと、2記事限定で全文をご覧いただけます。
さらにユーザー情報を登録して葬研会員(無料)になると、すべての記事が制限なしで閲覧可能に!

今すぐ会員登録して続きを読む
新規会員登録
葬研会員の方はコチラ

カテゴリー最新記事

目次