認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえは、第2回「遺贈寄付に関する実態調査」を実施し、その結果を公表しました。
第1回調査結果と比較すると認知度は67.4%から70.4%に上昇した一方で、「詳しく知っている」と回答した人は、5%前後に留まっています。
目次
- 遺贈寄付の意義や価値は「社会の役に立てる」「個人の動かないお金が社会の生きたお金になる」「地域の子どもの役に立てる」「地域や人に恩返しができる」が7割以上―