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6/25 発売『納棺できる釣竿を作りました』

投稿日:2018年6月21日 更新日:

おとやの供養

【納棺して火葬できて祭壇でも映える『釣竿』が完成しました】   今回は特に大きさと仕上げ塗料に配慮して製作しました。棺に納棺する際の大きさが、あまり長くても収まりに問題あり60㎝を越える程度が適正かと思い、また溶剤系の塗料ではなく、日本ならではの、また火葬しても燃焼しやすい植物性のオイル仕上げにしました。木製であるもののその材質の燃焼性も考慮しました。

【納棺して火葬できて祭壇でも映える『釣竿』が完成しました】

 

今回は特に大きさと仕上げ塗料に配慮して製作しました。棺に納棺する際の大きさが、あまり長くても収まりに問題あり60㎝を越える程度が適正かと思い、また溶剤系の塗料ではなく、日本ならではの、また火葬しても燃焼しやすい植物性のオイル仕上げにしました。木製であるもののその材質の燃焼性も考慮しました。

 

当工房では、故人の生前の趣味や愛用品を、納棺して火葬できて祭壇でも映える副葬品として、さらには

供花やお供物、生花などに換わる「新しい供養のスタイル」を提案しています。

またご友人や仲間、また葬儀に出れない方が弔電などと同時に送るケースもあります。

#納棺品、#納棺入れるもの、#棺桶入れるもの、#副葬品

 

 

 

納棺品、副葬品を製作してる「おとやの供養」(所在地:愛知県瀬戸市)よりネットショップで販売開始です

 

「おとやの供養」

https//www.osonae.base.ec/

 

工房-愛知県瀬戸市品野町

製作職人:小木曽

Tel:050-3159-0433

Fax:050-5866-4070

URL:http://www.osonae.base.ec/

事業内容:納棺品、副葬品の制作

ValuePress!より転載

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葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん)編集部のメンバーが“価値ある葬儀施行を求める葬儀社のみかた”をコンセプトに、商材・サービス・動向等をお届けしていきます。

編集部では、加熱する市場に対する興味から業界・企業分析をおこなう者、身内の遺品整理で興味を抱いたきっかけで葬儀のニュース収集をおこなう者、情報の非対称性に疑問を抱いたきっかけから企業の比較をおこなう者等の葬儀に関連するメンバーが結集して作り上げています。

"ないものをつくる作業"が大半です。

記事には加筆・修正もあるかと思いますが、温かい目でみてもらえると幸いです。

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