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先祖のお墓が無縁墓に…どうすればいいの? これで完璧! ソナエ最新号「お墓の引っ越し」完全ガイドが好評です

投稿日:2017年2月1日 更新日:

日本初の終活季刊誌「ソナエ」最新「2017年冬号」 貴媒体でぜひお取り上げください

産経新聞社
産経新聞社(本社・東京都千代田区、社長・熊坂隆光)が発行する終活季刊誌「ソナエ」2017年冬号では、遠方にある先祖代々の墓を無縁墓にしないために、「お墓の引っ越し」完全ガイドを特集しています。田舎から都会へ、遠くの墓地から近所へ、手続き、作業、気になるお値段を徹底分析しています。
・特集「『お墓の引っ越し』徹底ガイド」 最近話題の「墓じまい」「改葬」「墓の引っ越し」を徹底取材しました。姉妹とも嫁いで実家の墓を閉じた例や、江戸初期から続く旧家も永代供養墓を選択など、その背景には少子化や親せき関係の希薄化などが垣間見えます。厚生労働省の調査では、改葬だけでも年間8万件超。今後は都市部においても後継者のいない墓は増える見通しで、用語の解説から必要な行政手続き、手順、価格など参考情報を21ページにわたって大特集しています。
・「『相続』に向き合う」 終活につきものの「相続」では複数の家族構成パターンを例に、図解つきで説明。「うちはお金がないから関係ない」と考えず、「争族」回避の備えをしてください。
・巻頭インタビュー 俳優、三浦友和さん 表紙にも登場していただいた三浦さんは、最近、終活を考え始めたそうです。「奥さまと一緒のお墓に?」との質問への回答は?
・健康特集は「目を若く保つ」
・「宗教や宗派ごとにみる先祖供養」も分かりやすく解説しています

PR TIMESより転載

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葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん)編集部のメンバーが“価値ある葬儀施行を求める葬儀社のみかた”をコンセプトに、商材・サービス・動向等をお届けしていきます。

編集部では、加熱する市場に対する興味から業界・企業分析をおこなう者、身内の遺品整理で興味を抱いたきっかけで葬儀のニュース収集をおこなう者、情報の非対称性に疑問を抱いたきっかけから企業の比較をおこなう者等の葬儀に関連するメンバーが結集して作り上げています。

"ないものをつくる作業"が大半です。

記事には加筆・修正もあるかと思いますが、温かい目でみてもらえると幸いです。

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