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毎日会える。新しいお墓のカタチ。「手元供養」で大切な人・ペットを常に身近に。遺骨をいつも見られ、触れられるオンリーワンの商品が数量限定セールを開催中

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毎日会える。新しいお墓のカタチ。「手元供養」で大切な人・ペットを常に身近に。遺骨をいつも見られ、触れられるオンリーワンの商品が数量限定セールを開催中

手元供養ドットコム

 

ガラス製の透明感あるシリーズと、陶器で温もりを感じるシリーズをご用意。「新型コロナウィルスに負けるな」今なら数量限定で50%OFFの商品もあります。

“毎日会える。新しいお墓のカタチ。”を提案する「手元供養ドットコム」(所在地:岐阜県多治見市、代表:水門秀夫)は6月12日(金)、商品やサービスを多くの方に知っていただき、数量限定の50%OFFの商品をご案内するためにプレスリリースを出します。近年、生活スタイルの変化から新しいお墓(供養)のカタチ「手元供養」の需要が伸びており、新しい終活スタイルのひとつとして知っていただくためです。

 

▼手元供養ドットコム|公式サイト:https://peraichi.com/landing_pages/view/temotokuyoudottocom

 

■遺骨の一部を手元に残す「手元供養」

故人や大切なペットを供養する時には墓参りをするのが一般的ですが、生活スタイルや、個人の意識の変化から「手元供養」の需要が増えています。

 

いつまでも故人への想いを持ち続けたい、そばにいて欲しいと願う方が、遺骨の一部を手元に残すことが多くなってきました。それが「手元供養」です。その際に、当社では、美しい思い出となるような方法を提案しています。

 

多くの方にご利用いただいているのが「美透(mito)シリーズ」です。吹きガラスの工法を利用し、鮮やかな色と透明感を表現。熟練のガラス職人がオーダーを受けてから、ひとつひとつ手作りで仕上げます。ご希望に応じてアレンジすることも可能です。

 

上部の蓋を開け、粉骨した遺骨を入れます。サイズは高さ約113mm×幅58〜68mmです。丸みを帯びたエタニティ、細長いセレニティ、涙がこぼれ落ちる時の形に似たティアドロップなどのシリーズを提供。

 

美透シリーズがクリスタルの透明感を表現しているのに対し、「こ・ろ・ろシリーズ」は土と大切な方の温もりを感じられます。遺骨をパウダー状にして土に練り込み、成形し焼き上げた陶器の商品です。粉骨した遺骨が表面に来るようにして、大切な方(ペット)に常に触れられるようにしてあります。人形や犬、勾玉など、様々な形をご用意しています。

 

▼販売サイト|手元供養ドットコム:https://redsegia.thebase.in

 

■「手元供養」の講座も開催、新しい供養の形を提案

手元供養ドットコムは代表の水門秀夫が、知人が手がけた美透シリーズの前身の販売を手伝っていた縁で、事業を引き継ぎ立ち上げました。その後、こ・ろ・ろシリーズや、粉骨・送骨納骨など提供できる商品を増やし、現在に至っています。

 

2月からは「手元供養マイスター講座」を開催。多くの人に新しいお墓のカタチ「手元供養」の良さを伝えています。多くの方に商品とサービスを知っていただくことで、大切な方の思い出をいつまでも長く残すためです。

 

2020年は「手元供養マイスター講座」の受講者数5名(1講座)以上、月間販売数10件以上、パートナー企業50社が目標。「手元供養」をしっかりと新しい風習として根付かせる端緒となる年にしたいと考えています。

 

【手元供養ドットコムについて】

所在地:〒507-0077 岐阜県多治見市幸町5-1-9

代表者:水門秀夫

設立:2019年8月

電話番号:090-3973-7273

URL:https://peraichi.com/landing_pages/view/temotokuyoudottocom

事業内容:

・手元供養商品をはじめとした終活に関する商品の販売

・終活に関するサービスの提供とそれに付随する業務

 

【一般の方向けのお問い合わせ先】

企業名:手元供養ドットコム

担当者名:水門秀夫

TEL:090-3973-7273

Email: ecluse.prince.piece.1976@gmail.com

 

ValuePress!より転載

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葬研(そうけん) 編集部

shige

葬研(そうけん)編集部のメンバーが“価値ある葬儀施行を求める葬儀社のみかた”をコンセプトに、商材・サービス・動向等をお届けしていきます。

編集部では、加熱する市場に対する興味から業界・企業分析をおこなう者、身内の遺品整理で興味を抱いたきっかけで葬儀のニュース収集をおこなう者、情報の非対称性に疑問を抱いたきっかけから企業の比較をおこなう者等の葬儀に関連するメンバーが結集して作り上げています。

"ないものをつくる作業"が大半です。

記事には加筆・修正もあるかと思いますが、温かい目でみてもらえると幸いです。

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