~供養文化のさらなる発展を目指し、供養の大切さを考える機会を提供~
メモリアルアートの大野屋
仏事関連総合サービスのメモリアルアートの大野屋(東京都新宿区、代表取締役社長 大澤静可、以下大野屋)は、供養文化のさらなる発展を目的に、毎年9月4日を「供養(くよう)の日」とし、新しい記念日として日本記念日協会より記念日登録証を授与されました。
メモリアルアートの大野屋では供養の日の制定を契機に、時代と共に変化する「供養の在り方」を生活者と共に考え、今後一層、供養文化の発展に貢献してまいります。
日本記念日協会の加瀬理事(右)より、記念日登録証を受け取る大澤静可社長(左)