お葬式の連絡範囲は? 年金・健康保険はどうなる? お墓の永代供養っていつまで?書籍『図解「やること・やる順」 身内が亡くなったときの手続き』が好評発売中!

日経HR
日経HR(本社:東京千代田区、代表取締役社長:篠原昇司)は、『図解「やること・やる順」身内が亡くなったときの手続き 葬儀・届出・相続・お墓――誰が、いつ、いくらで、何をやる?』(武藤頼胡、廣田龍介 監修)を2018年12月14日に発行しました。 この本では、身内が亡くなった後、いつまでに何をやるべきか図解しました。どんなに気持ちが沈んでいても、必要な手続きは待ってくれません。手続きを計画的に終わらせながら、別れの時間を大切に過ごしましょう。
   

書籍『『図解「やること・やる順」 身内が亡くなったときの手続き葬儀・届出・相続・お墓 ―― 誰が、いつ、いくらで、何をやる?』

書籍『『図解「やること・やる順」 身内が亡くなったときの手続き葬儀・届出・相続・お墓 ―― 誰が、いつ、いくらで、何をやる?』       【内容】 ●こんな時、どうする? がすぐわかる 身内が亡くなったあとに必要な手続きを、豊富な図やイラスト、フローチャートとともに解説しました。やるべきこと、時間・費用の目安を把握し、手続きがらみの仕事を親族・家族などでシェアしながら計画的に終わらせることができます。 ●生前から備えておきたい情報も 40年ぶりの民法(相続分野)改正、デジタル遺品への対応策、家族会議のやり方など、生前から備えておきたい情報もカバーしました。  

何をどこまでやるのか、図やイラストなどで説明

何をどこまでやるのか、図やイラストなどで説明  

トラブルの例とその対象法を解説

トラブルの例とその対象法を解説   【目次】 <巻頭>大切な人が亡くなってからやること一覧 よくあるトラブル・エピソード 1章 亡くなった直後から葬儀までにやること 2章 葬儀の後にやること 3章 相続関係でやること 4章 お墓についてやること 5章 生前にやっておくこと 【書籍情報】 『図解「やること・やる順」身内が亡くなったときの手続き 葬儀・届出・相続・お墓 ― 誰が、いつ、いくらで、何をやる?』 監修 武藤頼胡、廣田龍介 ISBN:978-4-89112-185-3 B5判並製/96頁/定価1,200円+税/2018年12月発行/日経HR 日経HRサイト:https://www.nikkeihr.co.jp/book/106.html 【監修者プロフィール】 ○武藤頼胡(むとうよりこ) 終活カウンセラー協会代表理事、葬務事業振興会理事、明海大学ホスピタリティツーリズム学科外部講師。終活カウンセラーの生みの親。『終活』という考えを普及させるべく、全国の公民館や包括センター(行政)でのセミナー講師を年間120回以上担い一人一人に「終活」を伝えている。通算800人からの相談を受け多岐にわたる終活分野を解説する。テレビ、新聞、雑誌などメディアへの掲載多数。自分自身も終活カウンセラーとして、様々な年代の方からの相談ごとを聴いている。著書に『こじらせない死に支度』(主婦と生活社)がある。 ○廣田龍介(ひろたりゅうすけ) エクスプレス・タックス、廣田龍介税理士事務所代表取締役。1985(昭和60)年税理士登録。 不動産を使った相続税対策の草創期から資産税に携わり、現在は個人・法人の資産税を中心とした幅広いコンサルティングおよび講演を行っている。また、最近では不動産M&A・等価交換事業・法人化対策・家族信託に特化したコンサルティングに力を入れている。著書に『相続財産を3代先まで残す方法』(幻冬舎)、『新・相続税は「自宅対策」から始める!』(KADOKAWA)、『事例でわかる 高齢化時代の相続税対策』(毎日新聞出版)などがある。 会社概要 社名:日経HR 代表者:代表取締役社長  篠原昇司 所在地:〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-6-3 神田三菱ビル資本金:7,000万円 設立:1979年(昭和54年)3月1日 URL:https://www.nikkeihr.co.jp/ 株主と出資比率:日本経済新聞社92.3% 日経BP7.7% 事業内容:あらゆるメディア・手段を通して、職業・仕事に関する情報流通の場を提供します。 1. 求人情報サービス 2. 書籍・雑誌の発行 3. コンテンツ提供 4. 人材紹介(厚生労働大臣許可:13-ユ-301393) PR TIMESより転載

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