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今さら聞けない!エンディングノートの書き方や話題のお墓の引っ越しのポイントを徹底解説! 大野屋の無料で学べる「お墓と葬儀の終活セミナー」 首都圏2か所で開催決定

投稿日:2018年6月28日 更新日:

メモリアルアートの大野屋

「終活」とは、自身の人生の最期に向けて、生きているうちから準備を進める活動のことを指します。そんな「終活」のお役立ち情報を無料で学べるセミナーがあることをご存知でしょうか?

​ 仏事関連総合サービスのメモリアルアートの大野屋(東京都新宿区、代表取締役社長 大澤静可)では、人生のエンディングを考えることで、これからの人生を安心して豊かに過ごせるよう、お葬式やお墓を事前に考え準備する「終活」をサポートするセミナーを定期的に開催しています。大野屋の終活セミナーでは、インターネットや書籍だけでは分からない、「お墓の引っ越し」についての「こんなときどうしたらいいの?」といった疑問や不安に経験豊富な「仏事コーディネーター」や「お墓ディレクター」がお応えしています。

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どんな終活に取り組んでいる?大野屋のアンケート調査では“身の回りの整理”“エンディングノートの記入”が多数
大野屋が2018年5月に実施した「終活」に関する意識調査で、実際に終活をしている人240人がどんな終活に取り組んでいるか調べたところ、「身の回りの整理」が最も多く19%、次いで「エンディングノートの記入」が13%となりました。 (調査結果の詳細はhttp://www.ohnoya.co.jp/company/news/2018/010428.shtmlをご参照ください)
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7月のセミナーは、首都圏2か所で開催します。7月11日(水)の千葉会場(千葉市)では、2部制に分け、第1部では「エンディングノート」を活用し、より良い終活を行う為の”今日から始めるエンディングノートの書き方”を、第2部では近年話題になっている「お墓の引っ越し」についての基礎知識やポイントを解説する”お墓のお引越し”セミナーを開催。7月15日(日)の東京会場(小金井市)では”今日から始めるエンディングノートの書き方”を開催します。

---- 7月終活セミナー開催概要----

[ 千葉会場:千葉市]
【日 時】 2018年7月11日(水) 10:00~11:30
【内 容】 1部: 今日から始めるエンディングノートの書き方(10:00~10:40)
2部: お墓のお引越し(10:50~11:30)

【会 場】 常光閣(千葉県千葉市中央区弁天4-9-1)
千葉都市モノレール「作草部」駅より徒歩2分

[ 東京会場:小平市]
【日 時】 2018年7月15日(日) 10:00~11:00
【内 容】 今日から始めるエンディングノートの書き方
【会 場】 メモリアルアート相談センター小平(東京都小平市美園町3-2-5)
西武新宿線「小平」駅から徒歩3分

■参加費 無料
■申  込 2会場共に下記で承ります。※事前申込制
大野屋テレホンセンター
TEL:0120-02-8888(年中無休 9:00~20:00)
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メモリアルアートの大野屋は、1939年に石材店として創業以来79年にわたり、
お葬式、お墓、手元供養、無料仏事相談など、仏事に関する総合サービスを提供しています。
ホームページ http://www.ohnoya.co.jp/ フェイスブック http://www.facebook.com/ohnoya
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9月4日は供養(くよう)の日~供養の大切さを考える、新しい記念日~

2017年9月4日、新しい記念日として「供養(くよう)の日」が制定されました。
2018年1月には「 供養の日普及推進協会」が発足し、
「供養の大切さ」や時代によって変化する「供養の在り方」を考えるきっかけをつくるための
啓発活動に取り組んでいます。
メモリアルアートの大野屋はこの取り組みに賛同し、供養の日普及と供養文化の発展を
応援しています。
「供養の日」ホームページ http://www.ohnoya.co.jp/0904/
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  • この記事を書いた人
葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん)編集部のメンバーが“価値ある葬儀施行を求める葬儀社のみかた”をコンセプトに、商材・サービス・動向等をお届けしていきます。

編集部では、加熱する市場に対する興味から業界・企業分析をおこなう者、身内の遺品整理で興味を抱いたきっかけで葬儀のニュース収集をおこなう者、情報の非対称性に疑問を抱いたきっかけから企業の比較をおこなう者等の葬儀に関連するメンバーが結集して作り上げています。

"ないものをつくる作業"が大半です。

記事には加筆・修正もあるかと思いますが、温かい目でみてもらえると幸いです。

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