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収納ポケットを内蔵し、額縁としても使える 遺影写真台紙「スマート遺影」の販売を開始

投稿日:2018年10月24日 更新日:

ピーシーエッグ

ピーシーエッグ(本社:島根県松江市、代表取締役:伊藤 貴彦)は、DRT(本社:島根県出雲市、代表者:田中 博)が設計・開発した、遺影写真台紙に故人や葬家の記録を一緒に収納でき、額縁としても使用できる混合写真台紙「スマート遺影」を、2018年10月24日(水)に販売開始いたしました。

使い方

■現代の住環境にマッチした遺影写真台紙

現代では洋風住宅が主流となり、額を飾る場所がなくなってきています。そんな現代の住環境にマッチするように、スマート遺影は本棚に納められるアルバム型の遺影写真台紙となっています。

スマート遺影では内側にポケットが付いており、遺影写真、戒名・俗名、生前の履歴書、家系図など、故人や葬家に関する記録(書類やDVDなど)を一括して収納・管理することができます。

背表紙を表紙にくっつけるように開くことで、法事の際にはスマート遺影をそのまま額縁のかわりとして使用することができます。アルバム型なので持ち運びにも便利です。

■提携葬祭業者募集中

現在、スマート遺影をお取り扱いいただける提携葬祭業者を募集中です。

スマート遺影は登録 第1586575号、第1601113号で意匠登録済のオリジナル商品となっています。

詳細・お問い合わせ

http://www.smartiei.jp

■会社概要

ピーシーエッグ

所在地 : 〒690-0816 島根県松江市北陵町52-2

代表者 : 代表取締役 伊藤 貴彦

事業内容: レンタルサーバ、ASPサービス、システム開発

URL   : https://www.pc-egg.com/

@prssより転載

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葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん) 編集部

葬研(そうけん)編集部のメンバーが“価値ある葬儀施行を求める葬儀社のみかた”をコンセプトに、商材・サービス・動向等をお届けしていきます。

編集部では、加熱する市場に対する興味から業界・企業分析をおこなう者、身内の遺品整理で興味を抱いたきっかけで葬儀のニュース収集をおこなう者、情報の非対称性に疑問を抱いたきっかけから企業の比較をおこなう者等の葬儀に関連するメンバーが結集して作り上げています。

"ないものをつくる作業"が大半です。

記事には加筆・修正もあるかと思いますが、温かい目でみてもらえると幸いです。

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