タイのメコン川で、親の散骨をしてみた。 ~異国の地で、じぶんらしい弔いを考えてみる~

注目記事

人の死を看取り、弔い、葬ること 1

葬送の原点を現代社会のなかで問うてみよう。 データは最新データに基づいている。 ある病院の改革 今、自宅で死亡する人は13%前後。残りは病院や施設である。 1955(昭和30)年には自宅での死亡が76 ...

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  葬送に関する基礎用語を整理しておこう。 現代社会と死 多死社会 2017年人口動態統計(確定数)では、出生数が946,065人(1980年は約157万人)、死亡数が1,340,397人( ...

タイのメコン川で、親の散骨をしてみた。 ~異国の地で、じぶんらしい弔いを考えてみる~ 海外葬儀情報

第3回 タイで逝く日本の人たち、彼らが望む弔いとは、、

2019/4/17  

はじめに  高齢社会は、多死社会。いつか迎える親の死。息子である40代のわたしは、その一人でした。また、死はいつか自分にもやってきます。死は遠いことかもしれませんが、死を想うことは、今の生を想うこと。 ...

タイのメコン川で、親の散骨をしてみた。 ~異国の地で、じぶんらしい弔いを考えてみる~ 海外葬儀情報

第2回 メコン川で母の散骨

2019/4/10  

はじめに  高齢社会は、多死社会。いつか迎える親の死。息子である40代のわたしは、その一人でした。また、死はいつか自分にもやってきます。死は遠いことかもしれませんが、死を想うことは、今の生を想うこと。 ...

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第1回 葬儀会社がないタイ、義母の葬儀に参加してみた

2019/4/3  

はじめに  高齢社会は、多死社会。いつか迎える親の死。息子である40代のわたしは、その一人でした。また、死はいつか自分にもやってきます。死は遠いことかもしれませんが、死を想うことは、今の生を想うことこ ...

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