タイのメコン川で、親の散骨をしてみた。 ~異国の地で、じぶんらしい弔いを考えてみる~

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  葬祭ディレクター技能審査が労働省から認定を受けたのが1996(平成8)年であるから、2020(令和2)年の9月の試験が25回目となる。 葬儀の個人化が発生し、その変化のただ中を歩んできた ...

タイのメコン川で、親の散骨をしてみた。 ~異国の地で、じぶんらしい弔いを考えてみる~ 海外葬儀事情

第3回 タイで逝く日本の人たち、彼らが望む弔いとは、、

2019/4/17  

はじめに  高齢社会は、多死社会。いつか迎える親の死。息子である40代のわたしは、その一人でした。また、死はいつか自分にもやってきます。死は遠いことかもしれませんが、死を想うことは、今の生を想うこと。 ...

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第2回 メコン川で母の散骨

2019/4/10  

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第1回 葬儀会社がないタイ、義母の葬儀に参加してみた

2019/4/3  

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