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「誰でもお坊さんになれる〜僧侶の道を全ての方へ〜」500年以上の歴史ある伝統仏教寺院にて、僧侶としての生き方をあなたの人生に加えることで「生きる意味」を見出す機会をご用意しております。

投稿日:2020年5月28日 更新日:

得藏寺では誰であっても、現在の生活のままで仏教を学び僧侶になれる「得度」への道をご用意しております。

得藏寺
浄土真宗 慈徳山 得藏寺(本山 石川県輪島市、代表役員 愛葉宣明、以下「得藏寺」)は、社会情勢の変化により多くの人が先の見えない不安を持つ中で。得度し、僧侶としての生き方をあなたの人生に加えることで「生きる意味」を見出す機会をご用意しております。

得度について
世間的には出家という言葉の方が馴染みがあるかと思いますが、浄土真宗では僧侶になることを「得度(とくど)」と言います。

お寺の生まれではない方の場合、僧侶になる得度の機会を得ることはなかなか無いことでしょう。

また僧侶になるには、剃髪をすることが必要かと思われているかもしれませんが、得藏寺では、剃髪する事もなく、現在の仕事や生活はそのままに得度する事ができるとお伝えしています。

多くの方が「修行=苦行」と捉えておりますが、僧侶になって人生を変えるのに修行はいりません。

少々乱暴な言い方にはなりますが、得藏寺では「得度するのに修行は要らない」とお伝えしています。

それは私達は、日々の暮らしを「生きる」事。それこそが修行であると考えているからです。

まずは得度し、僧侶になることで新しい人生が始まります。

仕事に追われる毎日においては、自身の人生がどれだけ多くの方の役に立っているかを見失いがちです。

得度し、僧侶としての生き方をあなたの人生に加えることで「生きる意味」を見つけることができるでしょう。

仏教とは「人々が幸せに生きるための教え」です。

喜怒哀楽を感じ、日々の生活の中で起こる様々なことに向き合ってきた人生そのものは尊いものです。

得度し、僧侶としての自分を持つことで皆さん自身、そして皆さんの周りの方々の人生に「喜び」が見出せることを信じています。

まずは始めてみましょう。その時、すでに皆さんの心の中で何か幸せを感じていることでしょう。
共に学べることを楽しみにしています。

■ 【 明日ありと 思う心の あだ桜 夜半に嵐の 吹かぬものかは 】 親鸞聖人
「明日でいい」という思いから、その機会を逃してしまうということはよくあります。
先延ばしをすることで、想いの強さは薄れていきます。
また必ず明日があると思っていても、何が起こるかわからない世の中ではどうなるかわかりません。
今、このときが最も大切なのです。

得度のお問合せ
フォームからのご相談・お問合せ:https://tokuzoji.or.jp/tokudo/
電話でのご相談・お問合せ:0120-480-448
「得度」についての詳細:https://tokuzoji.or.jp/tokudo/

得藏寺について
室町時代に開かれ、戦国武将 石田三成が守本尊としていた「聖徳太子木像」、天井絵の「雲龍の図」(共に有形文化財)を保全しています。

宗教法人 得藏寺
代表役員:愛葉宣明
URL:https://tokuzoji.or.jp/
Email: info@tokuzoji.or.jp

PR TIMESより転載

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  • この記事を書いた人
葬研(そうけん) 編集部

shige

葬研(そうけん)編集部のメンバーが“価値ある葬儀施行を求める葬儀社のみかた”をコンセプトに、商材・サービス・動向等をお届けしていきます。

編集部では、加熱する市場に対する興味から業界・企業分析をおこなう者、身内の遺品整理で興味を抱いたきっかけで葬儀のニュース収集をおこなう者、情報の非対称性に疑問を抱いたきっかけから企業の比較をおこなう者等の葬儀に関連するメンバーが結集して作り上げています。

"ないものをつくる作業"が大半です。

記事には加筆・修正もあるかと思いますが、温かい目でみてもらえると幸いです。

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